雑談が面白く、飽きない感じのまま、プレイ開始。

小岩駅近くの雑居ビルの狭い階段を下りるとピンポンが鳴り、すぐに受付けです。スタッフに「花びら大回転」と告げ、2千円を払うと、順番待ちの椅子に案内されました。前回のときは平日夕方でしたので、すぐのご案内でしたが、今回はさすがに土曜の晩だからでしょうか。ボックス席と控え室の間を行ったり来たりしている忙しそうなピンサロ嬢達と、一生懸命おしぼりを巻いているおスタッフのお兄さんを見ながら、ぼけ-っと待ってました。20分ほど待ち、ボックス席に通され、また数分待つと1人目ピンサロ嬢登場。明るくはきはきした感じの女の子で、好印象。「今日は月に1度の生理の日なので、ごめんなさい。2人目はタッチできる女の子が来るので、私で精液出さないように優しくするね。」と言われました。しかしながらとても上手なテクニックで、これでソフトだったら、しっかりした本気プレイならあっという間に終わってしまう感じでした。2人目はすぐに現れ、挨拶の後にいきなり食べ物の会話が始まり、なんだかかなぁと思いましたが、雑談が面白く、飽きない感じのまま、プレイ開始。